SARU整体

症状一覧

こんなお悩みありませんか?

自分の不調の原因はなんだと思いますか?
「姿勢?パソコン?立ち仕事?」「疲れが溜まってるから?」「年齢的なもの?」

その不調、「骨盤骨格の歪み」と「内臓のお疲れ」が原因かも?

皆さまの不調は、大きく分けると「骨盤骨格の歪み」と「内臓のお疲れ」が原因のことが多いです。
骨格のズレ+内臓のお疲れ=不定愁訴
例: お酒+味の濃いもの+コーヒー3・4杯=肝臓腎臓のお疲れ

当院では、歪み改善と自律神経を整える手技で『血流改善』をし不調を楽にします。

◆骨格の歪み◆

自律神経は、背骨の全体矯正
頭部モミ・お腹モミ・を使って調整していきます。当院の手技ははじめて体験された方のほとんどが変化に驚かれます。

◆脊柱・自律神経の乱れ◆

自律神経が乱れ→内臓、腸の状態が悪くなる(暴飲暴食)→血流が悪くなる(コリが発生)→不調発生(慢性化して固まっている状態)
骨格の歪みとは別にこのような流れも特に女性の場合は発生してしまうのです。つまり、骨格の歪みと自律神経の乱れはセットで流れでみていかなければなりません。
肩が痛いときは肩だけに、 腰が痛いときは腰だけに目がいきがちですが、お客さまのお仕事やご趣味(よく行う動き)聴いた上で施術に入らせていただき、コリや痛みの根本原因を見つけていきます。そのために当院では特殊な技術を用いて施術に当たっていますのでお任せください。

ダルさ・倦怠感

コリ・不定愁訴

痛み・痺れ

機能不全

お腹の柔らかさの重要性
筋肉は引っ張り合うので人間の中心であるお腹が固いと全身の筋肉が縮んで固くしてしまいます。なのでお腹の施術は重要なのです。

SYMPTOMS

症状一覧

腰痛

肩こり

頭痛

神経痛

ぎっくり腰

首の痛み

帯状疱疹

過活動膀胱

不妊

腰痛

肩こり

頭痛

神経痛

ぎっくり腰

首の痛み

帯状疱疹

過活動膀胱

不妊

SYMPTOMS

このような症状があればご相談ください

腰痛

腰痛の原因は主に背骨のゆがみや湾曲のゆがみ、骨盤のゆがみが腰の痛みにつながっています。ひと言に「腰痛」といっても、その症状を引き起こす原因はさまざまです。また腰痛疾患を起因として他の症状を発現させることも珍しくありません。整形外科にかかる20%以上の方々が何らかの腰痛を訴えて来院されるといわれています。そして、はっきりした原因疾患が見当たらないために、患者さんに病態を十分に説明できないものを整形外科領域では「腰痛症」と呼んでいます。
鍼灸臨床では、数多くある適応疾患の中でも、とりわけ「腰痛」は「肩こり」と並んで主要な疾患となっています。

肩こり

肩こりは、一般的に肩の筋肉が張って重苦しい状態です。遺伝も無関係でないと言われています。肩の周辺の筋肉が緊張・疲労することで血行が悪くなって起こります。筋肉が凝り固まった状態になると、自律神経の働きに障害が起こり、交感神経(活動的なときに働く神経)と副交感神経(リラックスするときに働く神経)のバランスが乱れ、さまざまな症状が起こります。初めのうちは、首から肩にかけての部分に重く不快な症状がみられますが、ひどくなると、めまいや吐き気、頭痛、眼精疲労などの症状が起こることがあります。さらに、寝違えや不眠(なかなか寝つけない、眠りが浅い)など、一見、肩こりと無関係に思える症状が起こることもあります。

頭痛

頭痛は、日常生活を送ることもつらくなってしまう深刻な症状です。無理な姿勢の維持や長時間のパソコンの使用などによって首から肩、背中にかけての筋肉や、頭の筋肉が緊張して起こる緊張性頭痛、寝過ぎ・寝不足・女性ホルモンの変動・空腹・疲労・光や音の強い刺激などのなんらかの理由で脳の血管が広がり、神経が刺激されることで起こり、こめかみから目のあたりがズキンズキンと痛む 偏頭痛、ある期間に集中して頭痛が起こり、ほぼ毎日決まった時間帯に激しい頭痛発作が起こる群発性頭痛があります。頭痛の原因は、体の歪みから引き起こされてしまうことがあります。整体で歪みを正すことにより、血流が良くなり、頭痛が改善される可能性があります。

神経痛

神経痛とは、神経の走行に沿って重苦しい痛みやしびれ感などを出現します。例えば坐骨神経痛は、腰から臀部・大腿後部・ふくらはぎにかけての痛みが出てきます。はりきゅう治療は、炎症を鎮め、血行を良くすることにより、神経を圧迫・刺激している筋肉や靱帯を緩めて、痛みを和らげます。
若い方と、中高年令の方とでは、その原因、性質によって若干の差がありますが、いずれの場合でもはりきゅう治療がとても効果的です。その他、三叉神経痛・肋間神経痛などにも効果を発揮します。

ぎっくり腰

ぎっくり腰のように、急激に痛み始めるものや、椎間板ヘルニアが慢性化し、痛みが良くなったり悪くなったり、再発を繰り返すもの、中高年の方に多い、夕方疲れると腰の重だるい感じや圧迫感など様々です。
急性の腰痛は、治療とともに安静も大切です。その様な状態での、はりきゅう治療は痛みをとても和らげる効果があります。また、慢性的な腰痛にももちろん効果を発揮いたします。たかが腰痛ぐらいと考えず、初期症状での充分な治療をほどこし、再発の予防に努めましょう。

首の痛み

首の痛みは事故などで首の頚椎を損傷した時の痛み(むち打ち等)と、慢性的な首の痛みがあります。慢性的な首の痛みは猫背や前かがみのデスクワークなどの長時間の不良姿勢が原因といわれます。頭を首の骨1本で支える為に、首周りの筋肉は常に緊張を強いられているので、首の後ろや後頭部付近、首から肩・背中にかけて、首の横側、首の前側、など様々な場所に痛みが発生します。他に、眼精疲労やストレス、冷えなども首や肩周りの筋肉を緊張させる原因になります。首や肩周辺の筋肉が緊張し続けると、血流が悪くなることによって頭痛を引き起こしたり、カチコチに緊張した筋肉が原因で寝違いを起こしやすくなります。また、その状態のままにしておくと、頸部椎間板ヘルニアなどにより手にしびれが出てくることもあります。

帯状疱疹

身体の左右どちらか一方に、ピリピリと刺すような痛みと、これに続いて赤い斑点(はんてん)と小さな水ぶくれが帯状(おびじょう)にあらわれる病気です。帯状疱疹は、体内の水痘(すいとう)・帯状疱疹ウイルスが活動を再開することで発症します。主に子どもの頃に、このウイルスに感染すると、水ぼうそうを発症します。治った後も、ウイルスは脊髄から出る神経節という部位に潜んでいます。普段は体の免疫力によってウイルスの活動が抑えられているため発症することはありませんが、免疫力が低下するとウイルスは再び活動・増殖しはじめます。そして、ウイルスは神経の流れに沿って神経節から皮膚へと移動し、帯状に痛みや発疹が出る帯状疱疹を発症します。

過活動膀胱

過活動膀胱は、膀胱にうまく尿が貯められなくなり、尿が十分たまっていなくても膀胱が自分の意思とは関係なく勝手に収縮するという病気です。「急に我慢できないような尿意が起こる」「トイレが近い」「我慢できず尿が漏れてしまう」などの症状があります。原因は、脳と膀胱を結ぶ神経のトラブルと、それ以外の原因が考えられます。また、加齢や精神的ストレスによって、神経が膀胱の尿量を感知して脳に伝え、脳から尿道や膀胱の筋肉に「緩めろ」「閉めろ」という命令を伝えるやりとりが、うまくできなくなるからではないかと考えられています。生命に関わるような病気ではありませんが、トイレの不安があると外出を控えてしまうなど、自信がなくなって生活の質が下がってしまいます。

不妊

近年では、女性の晩婚化やキャリア形成指向などにより妊娠を考える年齢が上昇しており、不妊の割合は高くなっています。また、年齢によるものばかりではなく、女性に月経不順や無月経期間が長く排卵に問題がある場合や子宮内膜症や子宮筋腫などの疾患の合併により妊娠しにくくなることが分かっています。体温が低い状態が続くことにより、血液の流れの低下がおこります。 血液の流れが悪くなると、 卵巣に刺激を与えて卵胞を成熟させる ホルモンが分泌されづらくなり、排卵障害(月経不順、卵巣機能低下、多嚢胞性卵巣等)を引き起こします。生殖機能のある下半身は特に冷えやすく、体温が下がると卵管も収縮させてしまいます。そして子宮内膜症、子宮筋腫、不妊症などのリスクも高まります。